ヨーロッパ・チャンピオンズ リーグ ベスト4 が決まりました。

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ヨーロッパ中のサッカーリーグ(日本ならばJリーグ)の
予選を勝ち進んできたチーム(日本でならばマリノスとかアントラーズですね)
のヨーロッパ選手権(欧州チャンピオンを決めるリーグ)のベスト4が決まりました。
イングランド勢は3チームが4強入りを果たした。
イタリア勢からは、1チームが4強入りでした。
イングランド・プレミアリーグから
「リバプールFC」、「マンチェスターユナイテッド」、「チェルシーFC」
イタリア・セリエAから 「ACミラン」
準決勝は「チェルシー:リバプール」「マンチェスター:ミラン」
イタリアからのミランにもがんばってほしいし、
オシャレなチェルシーにも勝ってほしい、
マージービートのリバプールにも残ってほしいし、
マンチェスターのユニフォーム着て練習していたしなあー、
どこを応援しようか、迷っちゃう。
オダギリ・ジョーじゃないけれど
            どうするオレ、 どうすんのオレー!
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がんばれ、新入生!

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さあ、幼稚園、保育園、小学校、中学校、高校と、新学期が始まりました。
入学式までサクラの花も咲いていてくれました。
                       ガンバレ、みんなガンバレ!
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行っちゃいました、ディズニー・シー。

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三月の下旬にディズニー・シーに行ってきました。
春休み中ということもあり、混んではいましたが、夜まで楽しんできました。
下調べをしていったつもりでしたが、もう少し計画を立てればよかったと思いました。
並ばずに乗れる、ファストパスを、うまく使えば、3つ、4つは待たずに乗れそうです。
夜景は、ライトアップされていて、とってもキレイでした、外国のようでした。
お客様から、聞いたのですが、
 若い親戚の方にイタリア旅行の街並みの写真を見せたら、
 「うわー、ディズニー・シーみたい!」って、いわれたて驚いたそうです。
     なるほどね、 臨場感ありすぎるのも、 どうなんでしょう?
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俊輔の、この左足!

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巻の根性。高原の意地。どちらも見事な得点でした。
そして、両得点の起点となったのが、俊輔の、この左足でした。

これから、ワールドカップへの長い予選が始まります。
力一杯、応援しますよ。

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卒業式シーズンも、そろそろ おしまい。

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卒業式シーズンも、そろそろ終わりそうです。

僕の時代には
「蛍の光」
♪ほたるのひかり、まどのゆき、書(ふみ)よむつき日、かさねつゝ、
いつしか年も、すぎのとを、あけてぞけさは、わかれゆく。♪
 「仰げば尊し」
♪仰げば 尊し 我が師の恩教(おしえ)の庭にも はや幾年(いくとせ)
思えば いと疾(と)し この年月(としつき)今こそ 別れめ いざさらば。♪

「蛍の光」も「仰げば尊し」も、定番でした。 いまは、これに替わって
「旅立ちの日に」
♪白い光りの中に 山なみは萌えて    遥かな空の果てまでも 君は飛び立つ
限りなく青い空に 心ふるわせ      自由を駆ける鳥よ 振り返ることもせず 
勇気を翼に込めて 希望の風に乗り この広い大空に 夢を託して♪ 

CMでも流れていますが、この曲が定番になりつつあります。
ジブリのアニメで育った世代には、こちらの方が気持ちに合っていそうですね。
                                                  とっても、イイ曲です。

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いちめん菜の花

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よくありそうなタイトルですけれど、春らしいですね、ジャケットのイラストも春。

いちめん菜の花~三宅榛名+高橋悠治ピアノ・デュオ

1 三宅榛名 / 奈ポレオン応援歌 
2 ヴァイル / 「三文オペラ」より 人生の努力は長続きしない 
3 坂本龍一 / グラスホッパーズ  
4 三宅榛名 / 「楽しき農夫」変奏曲 
5 高橋悠治 / パレスチナのこどもたちのかみさまへのてがみ 
6 三宅榛名 / いちめんの菜の花  
7 今日は会えない 
8 高橋悠治 / さまよう風のいたみ 
9 三宅榛名 / 北緯43度のタンゴ 

タイトルもジャケットもいいですけれど、
ピアノの音と、そこらへんのことが好きな人ならば、気に入るかもしれません。
高橋悠治は、高橋アキのお兄さんです。

音はなくとも、「高原の春」って感じがしますね。

       誰ですか?  「辛子が合いますねー」なんて、考えてるのは。 

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愛車・・・といっても カブ。

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カブ90 これで通勤しています。
60年代のスタイルは、ほとんど変わっていません。
僕にとっては、古すぎず、もちろん新しくはないのですけれど、
ちょうどいいスタイルだと思います。
古くったって、ステキなデザインです。

古いローバー・ミニもカッコイイですね。
旧型のローバー・ミニに乗っていると、ミニ同士がすれ違う時に、知らない人でも、挨拶するんだって。

「こんにちは、乗っていますね。」
「はい、まだまだ、乗りますよ。」
と、心のなかで会話しながら、会釈したりするんでしょうね。
さて、カブに乗っていたって、特典はあります。
すれ違いざまに、
新聞配達のお兄さんが、「チワッ!」なんて、挨拶してくれます。
さいしょは、びっくりしましたけれど、同業だと、思っているんでしょうね。 
このごろは慣れてきたので、                   
                                          「どうも」  なんて挨拶返しします。
 

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