黄色い花がなくて、少しさみしかったので、増やしました。
技術者のシズエさんが、毎朝、お手入れしてくれます。
しあわせの黄色い花に誘われて
「ご来店、お待ちしていまーす!」
「これからは、雨の日なんか、VIP待遇ですよ!」
(なんちゃって、ちゃっかり、宣伝しています)
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相模大野駅そばの美容室 アイスタイルのブログです。

「ジョン・コルトレーン / マイ・フェイバリットシングス」
(John Coltrane ・My Favorite Things)
オリジナル盤発売日: 1960/10/24
1. My Favorite Things
2. Ev’ry Time We Say Goodbye
3. Summertime
4. But Not for Me
マイルス・デイヴィスから独立したジョン・コルトレーンは
マッコイ・タイナー、エルヴィン・ジョーンズと、
1960年、このアルバムを録音しました。
タイトル曲は、ミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」の挿入歌。
録音された時には、「映画」はまだ上映されていない。
きっと、この曲を聴いたとたんに、気に入っちゃったんでしょう。
舞台で人気のあったこの曲、彼はメロディーラインを
ソプラノサックスで気持ちよさそうに吹いています。
晩年のコルトレーンは、激しい演奏になっていくのですが、
この曲は、あまりくずさずに、吹いています。
タイトルの通りに、彼自身の「お気に入り」のようです。
東北自動車道なんか走りながら聴くと、いいんです。
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サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は23日、アテネで決勝戦。
ACミラン(イタリア・セリエA)対リバプール(イングランド・プレミアリーグ)。
ACミランが2―1で勝利し、4季ぶり7度目の欧州制覇。
リバプールは終了間際にカイトがゴールを決めるも、
奇跡を起こすには、遅かったようです。
イングランド・プレミアリーグから、ベスト4に3チームも残りながら、
優勝できませんでした。
最近、イタリアのセリエA周辺でゴタゴタがありましたから、
そういう意味ではACミランの優勝は良かったですね。
一瞬のミスが失点にむすびつき、一瞬の光るプレーが得点につながる。
そんなゲームが多かった大会でした。
日本のJリーグにも、そんなゲームが増えて欲しいです、
これはチームや選手だけの責任ではありません。
観戦する側やサポーターも、そうなるような雰囲気をつくっていかないとね。
さて、これと同じような大会がアジアにもあります。
AFCチャンピオンズリーグ(AFC Champions League) は、
アジアサッカー連盟(AFC) が主催するクラブの国際大会(略称・ACL)。
2002年に発足しました。アジアの実力ナンバー1クラブを決定する大会です。
優勝クラブには50万USドルの賞金と同時に、
同年度12月に開催されるFIFAクラブワールドカップの出場権が与えられます。
AFCチャンピオンズリーグ2007は、3月7日に開幕。
ベスト8進出チーム
アル・ワーダ(UAE)、アル・ヒラル(サウジアラビア)、アル・カラマー(シリア)、
セパハン(IRイラン)、城南一和伝馬(韓国)、前回チャンピオンの
全北モータース(韓国)の6チームと、
日本のJリーグからは、浦和レッドダイヤモンズ、川崎フロンターレが
グループステージを勝ち抜きベスト8に残った。
決勝リーグ・組合せ抽選会は6月13日に行われる。
オシム・ジャパンも応援するけれど、こちらも応援しよう!
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主な曲目
1, 前奏曲~サウンド・オブ・ミュージック Prelude/The Sound of Music
2. 序曲から前奏曲 Overture/Preludium
3. 朝の讃美歌~ハレルヤ Morning Hymn/Alleluia
4. マリア Maria
5. 自信を持って I Have Confidence
6. もうすぐ17才 Sixteen Going on Seventeen
7. 私のお気に入り My Favorite Things
8. ド・レ・ミの歌 Do-Re-Mi
9. サウンド・オブ・ミュージック Sound of Music
10. ひとりぼっちの羊飼い Lonely Goatherd
11. エーデルワイス Edelweiss
12. レントラー・ワルツ Laendler
13. さようなら、ごきげんよう So Long, Farewell
14. すべての山に登れ Climb Ev’ry Mountain
15. 何かよいこと Something Good
16.行列聖歌とマリア Processional/Maria
17, フィナーレ Finale
サウンド・オブ・ミュージック(The Sound of Music)監督 ロバート・ワイズ
公開 1965年3月2日(アメリカ) 1965年6月19日 (日本)
上映時間 174分 製作国 アメリカ 言語 英語
ミュージカルとしては、 1959年のブロードウェイでの上演が最初。
映画では、アルプスの山々から、
歌うマリアへと移っていくシーンから始まります。
長女リーズルは、電報配達のロルフと恋のひとときを過ごす時、歌われるのが「もうすぐ17才」(Sixteen Going on Seventeen)。
「♪ユーアー シックスティーン ゴーインゴン セブンティーン・・・・・・・・・」
「シックスティーン(16)とシックスティー(60)」・・・
「ン」が、あるのと、ナイとでは、ずいぶん違うなあ。
雷を怖がる弟妹たちは次々にマリアの部屋に集まる。怖がる子供たちをマリアは元気づけようと歌うのが 「私のお気に入り」(My Favorite Things)。
最近では、JR東海「そうだ 京都、行こう。」のコマーシャルに使われました。
この映画になる前には、1959年からブロードウェイでのミュージカルでヒットしていました。
そのメロディーラインの美しさに、ついつい、レコーディングしてしまったのが、
ジャズのジョン・コルトレーンでした。
1961年のアルバム「My Favorite Things」
・・・・世界中のミュージシャンが演奏しています。
「ドレミの歌」(Do-Re-Mi)で、「シ」の音が外国では「ティ」って言うんだと知ったのも、この映画でした。
そうはいっても、「シ」は「しあわせのシ」です、ボクの中では。
「すべての山に登れ」(Climb Ev’ry Mountain) マリアを修道院長が励まします。
「エーデルワイス」(Edelweiss) ・・・ リコーダーの定番でした。
日本中のたくさんの小学生が
「エーデルワイス」でリコーダーのテストを受けたと思います。
この映画、見るたびに違う印象でした。
小さい頃は「ドレミの歌の映画」。
次に観た時には、「恋愛映画」。
オトナになって観ると「ナチスの影響がこんな所にまで・・・」等々。
でも、いつも思うのは、「音楽の素晴らしさ」でした。
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野球・大リーグへの日本人選手進出に野茂が欠かせないように
日本のプロサッカー誕生時に欠かせなかったのが「カズ」
横浜FCのカズ(三浦知良=40)が広島戦で、40歳2カ月16日のJリーグ日本人最年長記録となるゴールを決めた。
前半42分。決勝ゴール。次々と抱きつくイレブン。スタジアム全体が、揺れた。
後半19分の交代のとき、アウェイにもかかわらず広島サポーターからも満場の拍手が沸き起こった。
こんな質の良いサポーターが増えてくると、もっと日本のサッカーが盛り上がるんですけれどね。
いろいろいわれた時期もあったけれど、
がんばり続けるカズに、元気を もらった。
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相模原のゴールデンウィークといえば、「大凧」と「鯉のぼり」が人気です。
相模川・高田橋近くに約1,200匹の鯉のぼりが泳ぎます。
約1,200匹の鯉のぼりって、とっても迫力があります。
3年前の鯉のぼり会場で、子供達が、この「アカミミ・ミドリガメ」と出会いました。
以来、家族の一員として、玄関の住人として、生活しています。
名前は「ミドちゃん」、あだ名は「カメキチ」
当初、名前は「カメキチ」だったのですが、子供の
「女子だったらどうしよう?」 という疑問点が浮上し、
改名して「ミドちゃん」と、なりました。
しかし、「カメキチ」のネーミングも捨てきれず、
あだ名として残すことになりました。
あだ名ならば、まあ、男子でも女子でもいいかなって。
うちでは、亀は「雑菌が増えやすい」という理由から、水道水で飼っています。
そしてタワシで甲羅とオナカを、軽くゴシゴシします。
気持ちいいのかどうかはわかりません。
冬場はジッとしていますが、このごろは、よく動きます。
暖かくなってくると、エサをいっぱい食べます。指からも食べますよ。
このゴールデンウィークのある朝、ボクは水槽の水を取替えながら
「そういえば、3年前だったなあ」と、家に来た頃のことを思い出し
亀の子タワシでカメの甲羅とオナカをゴシゴシしたのでした。
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サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)の決勝は、
5月23日にギリシャのアテネで行われます。
ACミラン(イタリア) 対 リバプール(イングランド) の顔合わせになりました。
史上初のイングランド・プレミアリーグ勢による決勝対決は実現しなかった。
ACミランもイタリア・セリエAのプライドにかけて、
イングランド・チーム同士の決勝戦は阻止したかったのでしょう。
2006年、7月から始まった、ヨーロッパ・チャンピオンズリーグ
(ヨーロッパ1のクラブチームを決めるリーグ)は
2007年5月23日、いよいよ 決勝戦です。
お祭り騒ぎするのは良いとしても、
死傷者が出るようなことだけは、やめて欲しいですね。
それにしても、ACミランの カカ 、カッコよすぎます!
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ここ何年か、ゴールデンウェークに夏日になることが続いています。
さらに、「今年の夏は猛暑」なんて言われると、長いことガンバってくれたエアコンも少し心配になってきました。
そこで、思いきってエアコンを、取り替えました。
今度も三菱重工の業務用・セゾン エアコンです(家庭用はビーバーエアコン)。
美容室はドライヤーを使うことが多いので、どうしても室内温度が上がっちゃうんです。
これなら、どんな猛暑でも快適です。
一番ウレシイのは、フィルターのお掃除が、メッチャクチャ楽になったことです。
なんと、フィルターのパネルが自動的に降りてくるんです。
今までは、脚立かイスを使って上の方に腕を伸ばして・・・・・・なんて、
スゴク面倒だったのですが、これは、楽です。
名前も「ラクリーナ」っていうそうです。
地球温暖化は困りますけれど、
美容室に来て熱い思いするのもね・・・・・・ちょっと困ります。
空気清浄機とエアコンで、室内、快適ですよ。どうぞ、いらしてください。
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